ネットで稼ぐ人のための日本一わかりやすい確定申告!
ライブドアパブリッシング ライブドアパブリッシング
インターネットビジネス時代の今だからこそオススメの一冊です
税金関係は難しくて確定申告も面倒だな・・・。と思ってしました。
この本は確定申告について本当に分かりやすく書いてあって
とても勉強になりました。
また、例となるお話が面白くて、あっという間に読みきってしまいました。
アフィリエイトなどで収入がある人にももちろんお勧めですが、
そのほかサラリーマンの方にもためになること満載の一冊でした。
本当に、タイトルどおりでした
税金、確定申告と聞くと、なんだかとっても難しそうなイメージを持っていましたので、この本も、最後まで読み通せるかどうか、心配でした。
しかし、読み始めてビックリ!
1項目2ページと、簡潔にまとめられているため、ちょっとした空き時間に、少しづつ読み進めることができ、あっという間に読み終えることができました。
それでいて、内容は、大変充実していて、日々気をつけることから、申告書への記入まで、この本の通りに進めていけば、難なく確定申告を済ませることができそうです。
今年の税制改正のポイントも、わかりやすく書かれていて、勉強になりました。
確定申告攻略本をみつけました!
本書はネットビジネスをやっていて、確定申告にはじめて挑戦する人に向け、実にSEO対策ができている。つまり「確定申告攻略本」だと思いました。
S=Sentence…センテンスつまり「文章」が
E=Easy …わかりやすくて
O=Omosiroi…おもしろい (少々こじつけ?)
しかも、文字の大きさ、行間も最適で…だからサクサクよめました。
といってコンテンツ(内容の質)不足ではありません!
・ポイントって収入になるの?
・(アフィリエイト)報酬を売り上げとして計上するタイミングは?
・オークションで得たお金は税金がかかるの?
・ネット株の利益は確定申告が必要?
・ドルで発生している報酬は?等々…キーワードの選択も最適です。
ネットビジネスで成果が上がりはじめた人ならわかってくれると思います。カユイところに手が届くって実感を!
※何しろ1年に一回の確定申告、小難しい本で苦労したら来年はきっと手順を忘れてしまうんですね。結局、苦労の思いしか残らない…だから多くの人が確定申告苦痛になる!
しかし!!「ネットで稼ぐ人のための日本一わかりやすい確定申告!」なら、今年の確定申告攻略の嬉しい思いが手伝って来年また読み返すことも可能でしょう!だから来年も余裕で(申告)できるような気がします。うーん高い再現性ありということか!?
ネット関係の?は解決します
ネットの確定申告ってどうなのか気になるところですが、
具体的に専門に書いてある書籍はすくないです。
この本なら1通り分かりますね。
もう一つ詳細が分かる簿記の本もあればさらにグーです。
これは誰でも分かりやすいよう書いてある反面
専門性に欠けるからです。
知識はそこまでいらないなら
疑問は全て税務署に聞きましょう。
とても参考になりました。
書店で確定申告の仕方の本はたくさん出ていますが、どれも似たり寄ったりでネット収入という新しい収入スタイルについて詳しく書かれているものは、この本以外にはありませんでした。そのためか他の本に比べて圧倒的に売れていました。
対象はネット収入のみで生計を立てている人、サラリーマンで副収入としてネット収入がある人です。
私が面白いと思ったのは、第四章の「経費が多いと税金が安くなる!」です。電車やバス・タクシーなどの旅費交通費についても経費になるとはいますが、最近ではSUICAやPASMOのICカードを使うので、領収書をどうすればよいのかというのがずっと疑問でした。この本には出金伝票を使う方法が紹介されていました。
また、家の水道光熱費の一部を按分もして経費にする方法なども書いてありました。
この本が売れているのは、ネット収入の確定申告について書かれているという以外に、見開き2ページでひとつのテーマで話しかけるような口調で読みやすく書かれているからではないでしょうか。
少々ギャグ?がくどいところもありますが許容範囲ということで。
ネット収入での申告の該当者は必読の本だと思います。
日本一やさしいフリーのための確定申告ガイド―「白色」「青色」両対応!!
情報センター出版局 情報センター出版局
勉強しようと思いました
初心者にはとても助かる本です。
国民健康保険料は納める自治体によって金額に差があるとは思います。
でも、そういうのを除いて、ためになる本でした。
「納税の義務」は当然ですが、還付されるお金や支給される社会保障
などについてはもっと敏感にならなきゃと気づかせてくれる本です。
フリーランスを代表して 申告と節税について教わってきました。
日本実業出版社 日本実業出版社
楽しく読めるフリーランス向け税金講座の本
働き方のスタイルが多様化している昨今では、フリーランス向けの税金講座の本というのも市場になくてはならないものだ。
そんな中でお勧めなのが本書。
一般的に、確定申告や節税をレクチャーする本は、しっかりした税理士を監修にもってきて本の信頼性を保証かつ主張するものである。
それに対して、本書は覆面税理士と著者が対話する形式で、フリーランスの人がぶつかるであろう疑問に答えていっている。
この独自性に加えて、対話のトーンが全体的に「ぶっちゃけ」なので楽しく読める。
プロの税理士からは実際のところどのように見えているのか教えてくれる点も特長の1つ。
フリーランスの人は本書を税金の「参考書」とし、何か他の王道的・総括的に解説してある権威ある本を「教科書」として持っておくといいと思う。
正当なまじめな申告入門では書けない内容ありあり!
著者と(なかなか話しのわかる)税理士さんの会話形式の本です。
いままで会計、申告、節税の本は10冊くらい読んでいますが、この本で初めて知ったことが少なくありません。レシートって使えるんですね〜。税務署からの監査についても気が楽になりました。
是非、小規模法人での節税についても、こういう本かいてほしい。
消費税のことや青色申告、家族を社員にしてしまう節税方法などは、若干古い内容になっていますが、全体的な考え方、テクニックは今でも十分参考になると思います。
節税の入門書として、まじめな入門書と合わせて、この本を読むと、きっと得をしますよ。
※現在、独立して10年目の社員2名の会社やっています。
わかりやすい!
タイトルそのままの本です。イラストや図がふんだんに使われ、対話形式ですので読んでいてとても面白いです。一気に読めました。
その上、確定申告等、納税に必要な知識はしっかりと押さえられています。納税に関しては素人の著者が質問をしてくれますので、
同様に知識のない私自身驚くことが沢山ありました。それに対して税理士が建前ではなく(多分)本音で答えてくれます。
やって良い事、悪い事が非常に明確に伝わってきます。タイトルはフリーランスと書かれていますが、
『FXで利益が出た』『医療費控除を受けたい』『103万円の壁ってなんのか』といった、ちょっとした疑問にも答えてくれる内容かと思います。
もっと税金について勉強してみたいというきもちにさせてくれました
確定申告に対して「強気」になれるゾ!
申告というと、税務署という「おカミ」に対するものだから、と不必要に弱気になる。
とくにフリーランスと名乗る者はおカミに弱い。私もそうです。
この本は、装幀が物語っているように、とっても「ユルく」申告や節税について書かれていて、
他の方が評価されているとおりソッコーで読めてしまいます。
そのうえ、いちばんのメリットは、「なんだ、こんなモンなんだ!」とタカをくくれる点ですな。
勇気をもらえたのが、なによりデカかったです。
すんごく面白くって、ためになります!
著者と税理士の少々ブラックな会話が面白くて
何度か笑ってしまいました。
知識として知っているけど人に説明するにはあやふやだな〜という
いまいち理解が深まりきれていなかった理屈の部分も
会話形式&イラストで非常にわかりやすく理解できました。
それと、ずーっと考えていてもわからなかった
青色申告(個人事業主)と法人化のどちらが有利なのか、
ということもこの本を読んでやっとわかりました!
フリーランスの方でなくても読む価値ありですよ。
株・投信、金融商品、副業まで得する確定申告BOOK 2008
ダイヤモンド社 ダイヤモンド社 宝田健太郎
ムック 平成20年申告用 あなたの確定申告 (エスカルゴムック 238)
日本実業出版社 日本実業出版社
初めて確定申告を行う方に!
初めて確定申告を行う方にお勧めの一冊です。
確定申告を行う手順が、申告書を取りに行くという基本的なところから、丁寧に解説されています。
また、給与所得のある方は、源泉徴収表の説明もあるので、本当に初歩的なところから学ぶことができます。
もちろん税制改正の内容も書かれています。
所得ごとに事例を用いて実際の申告書を載せながら解説されているので、本当に分かりやすいと思います。
図等が多く非常に見やすい構成であり、ページ数も少ないので、あまり嫌にならずに読みきることができます。
ただし、サイズはA4サイズなので、電車等で気軽に読むのには少々大きいのが難点です。
自分ですらすらできる確定申告の書き方 平成20年3月17日締切分
中経出版 中経出版
図解 いちばん簡単!確定申告(平成20年3月17日締切分)
あさ出版 あさ出版 加藤 幸人
すごくわかりやすい
書店の店頭で見比べてこれに決めました。
よくわからない難しいことが書かれておらず、
何をしたらいくら戻ってくるのかがすぐわかるので、
簡単に申告を済ませられそうです。
他のものより字も大きいので、
見やすいです。
日本一わかりやすいフリーのための確定申告ガイド―「白色」「青色」両対応!!
情報センター出版局 情報センター出版局
イマイチ
確定申告ガイドというよりもフリーライターはフリーターとは違うという主張に
必死になりすぎていて、本の趣旨が別の方向に行ってしまっているのが残念。
領収書という記述と領収証という記述が同じページ内でも多数混在していて見辛い。
どちらか片方で明確に統一するべき。
情報が古くなっています
2006年9月にこの本(2005〜2006年度版)を購入しましたが、
非常にわかり易く書かれており、サラサラと読み理解できた事には感謝していますが、
会社法など、古い情報のままでした。あと、できればもう少しだけ掘り下げた内容が乗っていてもいいかと思いました。ここまでは理解できた、でも、これはどう手続きしたら良いのだ?という、考えてみると出てくる小さな疑問までは対応されていません。贅沢を言い過ぎなのかもしれませんが、、、。ゴメンナサイ。
申告劣等生でも読むとほっとする本
とにかく経理だ青色だという本はわかりやすく書いていてもだんだん読者についていけなくなるような「やっぱ俺には出来んわ〜」的なものが多くて今でもかなり我流な部分のあるわたしですが、この本はT字勘定はソフトに一切任せといて忘れちゃいけない部分=節税にウェイトをばっちり置いている。それに著者の経験談は「こんなでいいんか!」というほっとさせる感があるので肩の荷が下りる一冊ですね。経理嫌いはこれでほとんど解消すると思います。もちろん細かな会計知識はさらに学んでいったほうがいいと思います。
あとこの本は仕入れの必要のない業種の方が読まれるのがベストかと思います。毎日細かな売り上げや仕入れのある販売業の方はよりその方面を他のガイドで補強することをお勧めします。
めげそうな確定申告ビギナーに勇気を与える本
レイマン/ウーマン(日本語では専門家でない一般人)が書いた、確定申告・青色/白色申告指南書。 ご自分の経験を踏まえているだけあって、ご指摘一々ごもっとも。 出来そうな感じ、やってみようかという気持ちにさせる本です。 これで第一歩を踏み出せそうです。 少なくとも来年からは。 なぜかを考えてみると、具体的な説明が背伸びせず自然に書いてあること。 親しみが涌きます。 また、専門書では難解に書いてある仕分けの部分を「そう割り切って覚えてしまいましょう」という蛮勇! リファレンスとしては当然ながら不十分ですが、実用性からは文句なしにOKです。 SOHOの方にお奨めの本です。
専門書にない親しみやすさ
これまで白色申告で住ませていたが、一念発起で青色に挑戦。ところが結構分かりやすく書いてありそうな入門書も、会計士などの専門家が執筆しており、玄人では別段気にしない部分いも、素人には?が多いものだ。
本書はそういった「素人の視点」が読む者にも共感でき、複式簿記という恐ろしげな言葉が軽快に分解、解説されている。
帳簿付けがイヤで、申告間近になって泣いていたが、本書によって楽しくなり、何よりも事業の状態を把握する大切さを改めて知ることができた。
とにかく一番最初に本書に出会った人は幸福といっていいだろう。
ムック 株・FX・副業の確定申告 得 ガイド (エスカルゴムック 240)
日本実業出版社 日本実業出版社 鈴木 高弘
フリーランス&個人事業主のための「確定申告」 改訂新版 (図解はじめて)
技術評論社 技術評論社